ZOZOARIGATOキャンペーン終了

一時期、世間を騒がせていたZOZOの前澤社長。

剛力彩芽との交際や、高額絵画の購入、月旅行などメディアを賑わせていました。

そこから一変、ZOZOARIGATOキャンペーンというのを始め、掲載企業の出店停止が相次いで取沙汰されました。大手のオンワードやミキハウスなどが撤退しました。

 

ARIGATOキャンペーンとは、年額3000円もしくは月額500円の有料会員になるとゾゾタウンでの商品購入金額から10%割引される。割引された額を指定する団体への寄付などに使うこともできるため、運営元のZOZOは「社会貢献型のサービス」と説明している。

割引分はZOZOが負担するため、ブランドにとって直接的なマイナス影響は無いが、オンワードは「自社商品の値引きが日常的に行われることでブランド価値を毀損する可能性が高い」と判断、撤退を決めたようです。

 

この騒動で前澤社長はTwitterをお休みすると宣言しました。

そしてそこから半年後、ARIGATOキャンペーンの廃止を決め、Twitterも本日4/25から再開しています。Twitterをお休みし、業務に集中していたのでしょうね。なにか戦略上のものもあったかもしれませんが。

ZOZOの株価はピークの2018年7月から半値以下に落ちています。2018年7月18日の4830円と比べると、2019年2月8日1670円が最安値です。今は2000円に盛り返していますが。この間で企業価値は1兆5192億円から5051億円に落ち、1兆円を失ったことになります。このままじゃ月にも行けませんね。。

 

たった1つの決断で1兆円を失ってしまうなんて、ビジネスの怖さです。

ゾゾタウンはECサイトでポケパラとは性質が違いますが、同様の過ちを犯す危険性があるのは同じです。

ポケパラはナイトレジャーのプラットフォームになるべく突き進んでいますが、その中で判断を誤れば急転落する可能性もあります。

業界の市況や動向を理解しながら判断していかないといけません。順調な時こそ油断しがちなので、より慎重に。

 

ポケパラの歴史ブログでもいくつかコンテンツの失敗は書きましたが、その当時はまだまだポケパラの認知度が低かったため、ただ使われなかった、失敗で終わりました。しかし、現在は認知度も格段に上がり、良い評価も悪い評価も多くされます。要望も多い中、開発の人材リソースも無駄にできません。

 

今後は、全社員が慎重な判断の下、最速の成長を目指していきます。

中2女子が起業し社長に「ハイカテ」

NewsPicksからのダイアモンドオンラインの記事です。

https://diamond.jp/articles/-/200626

 

中学2年で起業して、わずか4ヶ月で月商60万円にしたそうです。

「ハイカテ」という家庭教師のサービスを運営。

ハイカテは偏差値68以上の高校生が、高校受験を控えた中学生に家庭教師として勉強を教えるサービスだそうです。

月商60万円で純利益率は6割。すごい。

 

姉が新規顧客獲得のために営業としても働き、ビラ配りや紹介で顧客を獲得しているようです。

 

気になる方はダイアモンドオンラインの記事を見てみてください。

 

 

ひらめきスイッチ大全

アイディアは世界を変える が僕の座右の銘です。

そんな中、目を引く本を見つけさっそく購入。

約200個のひらめき方法がありました。

そんな中からいくつか紹介。

 

・3つの単語を組み合わせる

1日1発明を日課にし、単語が書かれた数百枚のカードから、毎日ランダムに3枚を引き、それぞれの要素を組み合わせてアイディアを考える。

その結果「電卓」+「辞書」+「スピーチシンセサイザー」から生まれたのが「音声付き電子翻訳機」その発明で得た莫大な特許料を元手に、孫正義さんはソフトバンクを誕生させました。

孫さんのこの話は初めて聞きました。さまざまなアイディア発掘法がある中で、自分なりの方法をやり通して巨万の富を築いたわけですね。

最近は日々の業務に追われてアイディア出しがほとんどできていませんが、半年ほどで落ち着くので、笑ジャパンのアイディア発掘法を確立しないといけませんね。

 

 

・一番の使い道をあえて無視してみる

モノには使い道がある。だからこんな風に使えなきゃ、なんの役にも立たない。いつの間にかできてしまったそんな定義を、いったん放棄してみはいかがでしょうか。

例えば接着剤。接着剤というのは本来、できるだけ「はがれるべきではない」ものでした。アメリカの化学メーカー・3Mは、強力な接着剤を開発している最中に「はがれてしまう」接着剤を作ってしまった。この「はがれてしまう」という特徴を、失敗だと決めつけなかった。

そんな発想に切り替えたことにより、ただの失敗作が世界的な大ヒット商品「ポスト・イット」に大変身をとげたのです。

これはかなり使えそうな手法ですね。ポケパラなどWEBサイトのサービス・機能の見直しにも使えそうです。現在の機能の使い道を、別の何かの使い道を見いだせたら新たなサービス・マネタイズもできるかもしれません。

 

 

・欠点探しをしてみる

人が不満に思っていること。過去に上手くいかなかったこと。それを見直し、どう改善させるか。

「ユニクロの悪口言って百万円!」1995年10月。こんなインパクトのある広告が掲載され、話題を集めました。ユニクロはわざわざ広告費と懸賞金を使って、自社に対するクレームを募集したのです。この企画には1万通以上の応募があったそうで、その中からグランプリに輝いたのは「レジが込んでいる。そこの店員さん私語している場合じゃない」でした。

集まったクレームの数々。その改善に、ユニクロは次々と着手し、お客様満足度を上げていきました。

「お客様にもっと愛されるには?」と考えるとなかなか難しい。

「どうすれば不満を改善できるか?」を考えれば、目的地が明確なので、発想しやすいのです。

この手法はまんま使えそうですね。届いた不満をもとに新しいアイディアも思いつきそうですし。ポケパラでやってみよう。

 

 

・誰もやろうとしないこと、誰も気づいていないこと

「みんながやっていること」「みんなが知っていること」

どうしてもそちらへ思考が引っ張られてしまうものですが、時には反対側に目を向けてみてほしいのです。

誰もやろうとしないこと、誰も気づいていないことに本気で取り組む。正規の大発見や大発明の多くは、そうやってうまれてきた。

深刻な食糧難に陥っていた戦後、国や人々がアメリカからの援助物資であるパンやビスケットに頼る中、ひとり麺類に光を見出し、インスタントラーメンを開発したのが安藤百福さんだったそう。カップヌードルの開発者です。日清食品の創業者。

発明家や研究者だからできるだなんて思わないでください。

彼らと私たちの違いと言ったら、日常を注意深く見つめ、本気で取り組んでいるかどうかくらいの違いなのです。

最後の一文が心にささりました。僕も日常的に当たり前に取り組んでいることですが。見聞きしたものを自社のサービスに取り込めないか。新たなサービスとして開発できないかを365日常に考えています。この前も結婚式の打ち合わせに行ったときに、「平日の昼間は結婚式場って空いているんじゃないか。そこにシェリングエコノミーは投入できないか」と思い、聞いてみたら、結構平日の昼間も式があったり、見学に主に利用されているそう。んー、なんかこのインスタ映えの時代に、結婚式場の空き時間を使ったシェアリングエコノミーはできそうな気もするが。結婚式の打ち合わせ中も常にこうゆうことばかり考えています。

アイディア一つで企業は激的に変わります。激的に利益を生むことができます。

全社員で同じ意識をもって、今後の笑ジャパンのためのアイディアを量産していきたいですね。

5G(ファイブジー)って?

さまざまなニュースなどで耳にする5G。

自分なりに色々調べて勉強してみました。

 

今後はこうゆう知識的なブログも書いていきます。

というのも、先週の土曜日にオーナーを含め会議がありまして、オーナーがいつも持参したDVDを見せてくれます。今回は、最近話題の企業だけど何をやっている会社なの?とベンチャー企業3社の取材の内容でした。

Indeed、日清紡、オープンハウス。ベンチャー3社はビッグデータビジネスの企業です。

弊社システム部の松崎も参加していたのですが、ビッグデータを知らないと言い出し、オーナーも「それはやばいんじゃないか」と言ってました。やばいですね。ITのシステム部の社員がビッグデータを知らないとは。

松崎を責めるわけじゃないですが、会社としてもその辺りの教育体制も考えないといけません。そういった動画を社員に共有して見てもらうこともそうですが、この代表ブログでも紹介・解説していきます。

ただ受け身ではなく、自らNewsPickを見るとかして新鮮な情報に常に触れてください。無知は罪です。

 

 

というわけで、今回は5G!

4Gの体感100倍の速度を実現できると言われています。

まだまだこれから設備を整えていく段階のようで、実現は2020年のようです。

そもそも4Gとか5Gってなんなの?って思う人もいるでしょう。

Gは「Generation」です。世代です。1G、2G、3Gとどんどん進化していっています。

周波数の違いなど、僕はその辺の専門的なことはわかりませんが、専門家が研究を続け、より高速なインターネットの実現を目指しているんですね。

5Gが実現すればIoTはもっと加速するでしょうし、動画サービスもさらに群雄割拠になっていくでしょう。

5Gが当たり前になれば、GoogleがSEOのためにサイトを軽くしろ速くしろと言ってますが、その辺はどうなるんですかね。まぁ軽いに越したことはないでしょうが。

メルカリのスマホ決済「メルペイ」

NewsPick記事からのピックアップです。

 

電子決済が群雄割拠になっている中、メルカリも「メルペイ」という電子決済サービスを出しています。

ご存知メルカリはCtoCの個人売買サービスの最大手です。

「メルペイ」の狙いは、メルカリで売ったお金をメルペイのポイントに変えて、電子マネーとして日常でも使ってもらう狙いのようです。

 

私は、たまにメルカリを使いますが「メルペイ」は使っていません。インストールすらしていません。

電子マネーはもっぱらSuicaです。PayPayもインストールして、最初のプレゼント500円は使いましたが、その後の口座登録が面倒、というかなぜかUFJ銀行が登録できなかったので、使っていません。

SuicaはiPhoneにインストールしてあるので、チャージもクレジットカードから簡単にできますし、支払いもとても簡単です。交通の支払いも使えるので秀逸です。

 

そんな中出てきた「メルペイ」。成功するんでしょうか?

メルカリを頻繁に使って、そこで得たお金を電子マネーとして使うことはとても便利だと思いますが、そんなに頻繁に使う人は少ないだろうし、利用者は増えるのかな。

特に都会は交通系でも使用できるSuicaが圧倒的に便利だろうし、複数の電子マネーアプリを切り替えて使うのも面倒。どうゆうペルソナを想定しているのかな・・・。

メルカリがもっと別に生活のプラットフォームになるサービスを追加していけば変わるだろうが、今のままだと一部の人だけ使って終わる気がする。

誰にも負けない努力 仕事を伸ばすリーダーシップ

これまで読んだ書籍の中で一番心が打たれる内容でした。

笑ジャパンのリーダー陣には全員に読んでほしい書籍です。

 

いくつかピックアップして紹介。

会社経営がうまくいくというのは、あたかもヘリコプターが地上から浮いて、重力に反して上がって言っているようなものだ。一生懸命、常にプロペラを回していなければ下へ落ちてゼロになる。それが自然の摂理である。だからこそ必死にこぎ続ける以外にないのである。

私は代表についてまだ2年目ですが、この言葉はとても心に響きました。

初年度の1年間、色んなものとの戦いは常にありました。休まる暇は一瞬もありませんでした。今もそうです。

外部との戦いを制して売上て上げていく。内部問題も常に大小尽きることは無い。2年目の今も常に問題・課題解決に全力投球しています。(ただ、2年目に入り、一瞬心を休めるという技術を身に着けてきました☆)

ずっと課題だった東京営業所の人財獲得でも、大きな希望が見えてきました。成果も出ました。優秀な社員の入社が続き、さらに今回、さまざまな媒体を駆使し、2ヶ月で5名の内定に成功しました。いやー嬉しい!(油断は禁物です)

 

 

困難なとき、ともするとつい愚痴が出そうなとき、弱音が出そうなときに自分自身を励まし、勇気づけることができる人、決して愚痴をこぼさない人、困難であればあるほど未来に向かって明るく希望を燃やし、その希望に向かってどんな不利な条件の中でも努力を怠らない人、そうゆう人は必ず成功する。

そのままですね。ただ、実行し続けるには相当なメンタルの強さが必要です。精進し続けます。

 

 

成功者と不成功者の差は紙一重。問題は、うまくいかなくなったとき、「そこから」が、すべての始まりなのである。みんな、そこまでは努力をする。しかし「そこから」の線を越せない。人並みの努力はやれても、「そこから」先がやれなかったと言って終わってしまうのである。そうではない。繰り返し、繰り返し考える。もうダメだと思わないで、何度もやっていく。そうすると見えてくる。

この1年でたくさんのことを経験させてもらったが、『ようやくうまく回ってきたな』って思った矢先に問題が起きます。これはサイト運営もマネジメントもどちらでもです。休まることなく改善改善の繰り返しです。猛烈に考えて、考えすぎて眠れないことも。そうやって思考力もメンタルも鍛えられます。

人は常に高い壁がないと成長しないんだなと実感しています。今の自分では超えられない壁が現れ、武器(知恵・能力・経験)を調達し超えていく。死ぬまでこれを繰り返すんだなと思います。

 

 

総合して、すべての人に対して言えることですが、社会人として成功を収めるためには強靭なメンタルが必要です。メンタルを維持してハイレベルな仕事をこなしていくためには健康な身体が必要です。健康な身体の維持のためには良い食生活と運動が必要。つまり自己管理。徹底していきましょう。

ポケパラの使命

過去のブログでポケパラで起こったさまざまな歴史を書きました。

ここ数年で笑ジャパンに入社した人は、そんな過去があったなんて思いもしないでしょう。

気になる方は一度読んでみてください。

 

本題ですが、ポケパラの使命は、

『ナイトレジャー、ナイトワーク業界のプラットフォームに成り、変革とともに盛り上げていくことです』

キャバクラに遊びに行くならポケパラ、キャバクラのお仕事を探すならポケパラ。お店を開店したらまずポケパラに掲載する。そうならなければいけません。

 

そうなるためにはどうすればよいか。ユーザーが求めるもの、業界が必要とするものを開発・提供し続け、変化に対応し続けなければいけません。

まだまだこの業界はWEBの浸透が弱いです。違法であるキャッチもまだまだなくなりません。それに頼っているお店も数多くあるようです。

ただここ数年のポケパラの浸透によって、WEBでのお店探しは圧倒的に広まったと思います。安心安全にポケパラでお店を探し、楽しく女の子とお酒を飲める。キャッチなんかについて行ったらぼったくりにあう可能性や、ろくなお店に連れていかれないですからね。

 

ナイトワークを探している女性にとってもポケパラは大きな存在になりました。

ポケパラは営業サイトと求人サイトがセットになっているため、どんな女の子が働いているか、どんなお店の雰囲気かをネットで事前に把握することができます。

 

まだまだ全国的な浸透率は20%というところでしょうか。これを最低でも70%以上にしないといけませんね。

関東では現在約25%なので、5年で80~90%にします。

 

浸透率をあげ、より多くのユーザーにナイトレジャーをもっと楽しく感じてもらえるように努力します。

巷ではお酒を飲む若者が減った、キャバクラ遊びをする若者が減ったと言われています。

確かに事実ではあると思います。遊びも多様化していますし、そことのシェアの奪い合いになります。

ポケパラはナイトレジャーのプラットフォームとして、シェア争いに勝たなければいけません。より楽しいサイトを作り、一人でも多く、キャバクラ・ガールズバーに遊びに行こうと思う人を増やします。

 

 

まだポケパラに掲載したことがない店舗様、いますぐお問い合わせください!

多動力 (NewsPicks Book)

NewsPicks信者とホリエモン信者としては読んでおかないといけない一冊。

以前のブログでもホリエモンの近畿大学の演説は、是非みんな見た方が良いと言ってましたが、やはりホリエモンは素敵です。

 

多動力」とは何か。それは、いくつもの異なることを同時にこなす力のことを言います。

みなさんご存知の通り、ホリエモンは多くの事業を手掛けています。

そんなに一度に多くのことを並行して行うにはどうすればよいか、それがこの書籍に書かれています。

 

ただ平凡に目の前の仕事だけをこなして、平凡な人生を送るつもりの人は読む必要がないと思います。

今後、世の中が多様化していく中で、それに適用し少しでも成功しようという意志のある人は読んでおいてマイナスはないでしょう。

 

この「多動力」の類の内容は、表現が違えども同様の解説をしている書籍などはあると思います。

要は、いくつもの異なることを並行してこなしていくためにはどうすればよいか。そのノウハウが書いてあります。

 

簡単にまとめると、『徹底した時間管理の上で、自らの可能性を広げる』ことだと思います。

人に平等にある有限の時間を、いかに効率的に使うか。その中でインターネットという無限の可能性のある武器を使い、チャンス(仕事)を見つけ実行するか。

 

時間管理をすることについては、以下のような項目がありました。

・寿司屋の修行なんて意味がない

・電話をかけてくる人間とは仕事をするな

・おかしなヤツとは距離をとる

・自分の分身に仕事をさせる技術

 

ちょっと過激な表現もありますが、すべて正論だと思います。

昔ながらの料理人の道として、特に寿司屋は下積みで寿司を握らせてもらうまでに何年!とかありますが、そんなことをするなら専門学校で習った方が早いとか。昔ならインターネットもなく、修行で師匠に習うしか方法はなかったが、現代なら時短できる方法はいくらでもあるから、その方法のチョイス次第で人生は大きく変わると。

 

「自分の分身に仕事をさせる技術」

というのは、どの社会人にも当てはまることで、特にマネジメント業務を行っている人には必須のスキルです。

プレイングマネージャーの人は、そのチームの主要業務も担いつつ、部下の教育も行います。チームが大きくなればなるにつれて、多くの業務に時間を取られ、人に任せるということをしないと、物理的な時間でパンクをします。

自分自身のスキルと考え方を教え込んだ部下を増やしていけば、そのまま業務を任せることもできますし、生産性も上がります。自分ですべてを抱え込んだままになると、精神的肉体的にも追い込まれ、ミスが多発し、メンタルがやられます。

如何に自分の分身となる信頼できる人間を育てるか、味方につけるかの大切さを語っています。

ホリエモンの場合は、部下というより仕事のパートナーの方が多く、肝心なホリエモンしかできない部分のみを行い、あとは任せていますね。

この「多動力」の本自体も、編集者とインタビューを数時間し、あとはすべて任せるいるらしいです。考えを伝え、あとは優秀な編集者に任せる。互いの信頼があってこそですが、ここまで行くには簡単ではありません。

 

まだまだこの本にはおもしろいシーンがたくさんあります。

詳しく知りたい方は、是非読んでみてください。

近畿大学のyoutubeも必見ですよ☆